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ファギーがいまだ・・・

2015.01.31(17:15) 696

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ファギーですが、昨日、玄関でチャイムの音で勢いよくドアを開けて走っていき、玄関で倒れてしましました。

すぐさま、頭を動かさずに、だっこをして、居間に連れて行き、動物病院の先生に携帯で電話。

先生が、診療時間が終わってるにも関わらず、対処の仕方を教えていただきました。

下を見たら、チアノーゼが出ていて、舌は白紫でした。

気温差がありすぎるんで、今より朝、早く病院を開けますので、来てくださいと。

熱が、下がらず、39度7分。

炎症が起きているのではということで、解熱剤と、心拍数が高すぎるので、強心剤を注射しました。

針を2回刺したんですが、ファギーは我慢づよく泣かなくてこっちの方が・・・・・。

そして、ICUの酸素室に1時間はいって、僕が付き添いました。

先生が、かえって気を使っていただいて、新聞読みません?と新聞を持ってきていただいたんですが、ファギーの事が心配で、お断りしました。

先生ありがとうございます。

ただ、先生が言っていましたが、膀胱に炎症が起こっているんで、熱が下がらないことと。食べていいないんで、貧血かもしれないですね。

熱が下がって食べてくれればいいんですがっていってました。

ただ、水は少し飲んでいるんでそこが救いですと。

そして点滴も、その時は、ちらっと横を向きましたが、また我慢。

午前中は、僕とベットで添い寝をして看病しました。

午後から。居間に連れていって、僕らがささみとか、ファギーのすきな、さやをやっても受け付けませんでしたが、孫のあ~ちゃんがさやをやったら、食べたんで、すかさず、ささみを少量、あ~ちゃんがくれたら食べてくれました。

少しは、安心。

ゆうがた、解熱剤をおしりから注入して、また様子をみます。

いま、また、寝ています。

みなさんにご心配をおかけしております。

ありがとうございます。

なんとか、この場を打破して、また、元気に走り回るファギーなってほしいと思います。

この場を借りて、坂本医院長先生(秋田市の坂本動物病院)と看護婦さんスタッフの方々にお礼させていただきます。

親身になってくださいまして、ありがとうございます。




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